【近藤 昌平】異業種交流会を29年開催し続けるスゴい人!

近藤 昌平
昭和天皇のダイヤモンド婚の記念品、葉山の御用邸での記念品のお菓子、1月4日の伊勢神宮への総理大臣の参拝記念品の菓子、歌舞伎の名門梨園の市川団十郎氏の襲名披露記念品の菓子、松本幸四郎の襲名披露記念の菓子など、美味しくて、楽しいパッケージのお菓子を作り続けて40年。
その奇抜なアイデアは、当時めずらしかった。
異業種交流会バブ(VAV)の発足からでした。
バイタリティのV、アクションのA、ビクトリーのVの頭文字からVAVクラブと命名。
熱き心と行動力、それが勝利の原点!
さあ、近藤昌平様の登場です!

「人生は出逢いを求めての旅である」
常々私は・・「人生は出逢いを求めての旅である」と言っています。
人間たった一人では何もできません。数え切れないほど多くの方々のお世話になって生きているのです。
いい人に出会えば当然のこといいことが起きます。
1980年1月16日の早朝7人のメンバーが集り「日々前進し世に言う“偉い人”になろう」と夢を語り合い、バブクラブは発足しました。7人が30人、
50人、100人と増えていき今では、200人以上の方々が毎回あつまってくださいます。
今年で30周年になりますが、30年間続けて来られたということは、目には見えないものを
大切にしてきたからだと私は思います。物とかお金だけで真の人間関係は築けません。
バブクラブでの人間関係は、自身の両親がお手本でもある「人様に喜ばれることをする」ことでした。
おかげで身に余る方々からのお引き立てを頂き、大変な人間関係を得ました。
せっかく築いたこの見えない財産を、バブクラブに来て頂いた方々のために使っていきたいと思う、今日この頃です。
・自分に厳しく人に優しくしよう。

心についた傷はなかなか治らないもの。ゆえに言動はとことん慎もう。

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