美しすぎる銅版画家として注目を集めるスゴい人!

美しすぎる銅版画家として、多数のメディアに取り上げられている本日登場のスゴい人!
その美しい容貌からは想像のできない独特の作風が注目を集め、
読売テレビ「たかじんのそこまで言って委員会」
日本テレビ「未来シアター」
日本テレビ「行列のできる法律相談所」など多数のメディアに取り上げられている。
2010年には東京キャラクターズコレクションにおいてミッキーマウスにペインティングを行うコラボレーションをDisneyと行い、2013年にはフランス キャンソン財団のPRIXに日本代表として参加し、世界ベスト39人にノミネートされるなど、彼女の作品は高い評価を得ている。
さあ・・・銅版画家 小松美羽様の登場です!

「地球人」

子供のころからいつも絵ばかり描いていました。
小学生の頃に先生から「夢を自由に書いて貼り出しましょう」と言われた時にはみんなに合わせて「花屋さんになりたい」と書いていましたが、本当に絵が好きで好きでたまらなかったので、絵描きになろうと心の中では決めていました。
中学生、高校生のころは学校にも行かずに引き篭って、心の中の葛藤を絵にぶつけていました。
私の絵を気持ち悪いといって受け入れてくれないことが多かったので、上京してからが本当に自由を勝ち取る戦いでした。
私は、地球人として絵を描いています。
和や調和といった日本人の大切にしているものは、目に見えない心の文化だと思っています。
その文化を何代にもわたって引き継いでいるのが日本人なんだと思います。
見えないものや心の文化を表現するには宇宙的な考え方が大切で、その宇宙的なものというのは、私にとって神様なんです。
私の絵は神様をモチーフにした絵が多いのです。
強制はしたくないので絵を見てくれる人の受け止め方は自由ですが、自分の中の軸はぶれることは絶対にありません。
最終的なゴールは、私の絵画が世界に認知されて、死後、ダヴィンチコードのように私の絵画を解き明かしていくような内容で映画化されることです。
その映画を、空の上から見ていたいですね(笑)
これからは、ボーダーを越えて、世界に出て行って、世界の人が私の絵に気軽に触れてもらえる環境を作りたいと思います。
美術大学で絵を描いていた時は、私一人の夢でした。
だけど、日本の風土を世界に伝え世界に進出するという夢は、私にかかわるみんなの夢になりました。
一人の夢はただのエゴですが、みんなの夢に変わった瞬間に強力な力が発生します。
結果、その夢は叶うのだと信じています。
私が絵の制作に集中できているのも、プロデュースをしてくださる方や展示会を企画してくださる方々の強力なサポートがあるから実現できています。
そのことに感謝しながら、日本人というアイデンティティにプライドを持ち、日本の文化を世界に発信する画家として世界の舞台で活躍することを誓います。

◆小松美羽オフィシャルFACEBOOK
https://www.facebook.com/MiwaKomatsu

◆小松美羽 Miwa Komatsu オフィシャルサイト
http://miwa-komatsu.jp/

◆小松美羽オフィシャルブログ「千年先のMIWACODE」
http://ameblo.jp/komakoma-blog/

※上記サイトは、一部携帯では見られない可能性があります。

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