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オリコン年間チャート作曲家部門史上初のCDシングル売上1000万枚超えを達成したスゴい人!

織田 哲郎
TUBE、ZARD、WANDS、DEEN、相川七瀬、いずれも90年代の音楽シーンを代表するアーティスト達である。
彼らをはじめ多数のアーティストに楽曲提供を行い、音楽プロデューサーとしてまさしく一時代を築き上げたスゴい人が本日登場する。
1992年発表の自身の楽曲『いつまでも変わらぬ愛を』は、ポカリスウェットCMソングとして広く知られ、ミリオンセラーとなった。
また翌年、オリコン史上初のCD…

歌手・タレント・俳優・映画監督など36年にわたり幅広く活躍を続けるスゴい人!

布川 敏和
本日登場するスゴい人は、36年にわたり芸能界で活躍を続けるスゴい人!
彼は1981年、ドラマ『2年B組仙八先生』でデビュー。
翌1982年にはシブがき隊として歌手デビューを果たし、同年『第24回日本レコード大賞』で最優秀新人賞を受賞。『NHK紅白歌合戦』には第33回から第37回まで、5年連続出演した。
シブがき隊解散後は、芸能活動25周年を記念して横浜開港150周年記念映画『バッシュメント』…

日本レコード大賞・歌唱賞など多数の賞を受賞した女性歌手のスゴい人!

岩崎 宏美
本日登場するスゴい人は歌手としてデビュー40周年を迎えたスゴい人!
1975年に「二重唱(デュエット)」でデビュー。
2作目の「ロマンス」が大ヒットし、同年日本レコード大賞・新人賞、日本歌謡大賞・放送音楽新人賞、日本有線大賞・優秀新人賞を受賞。
その後も日本レコード大賞・歌唱賞や日本歌謡大賞、日本レコード大賞の各部門を続々と受賞。
「シンデレラ・ハネムーン」「思秋期」「聖母たちのララバイ」…

ロック歌手として30年以上活躍を続ける“歌うパワースポット”のスゴい人!

サンプラザ中野くん
本日登場するスゴい人は、ミュージシャンとして活躍するスゴい人。

彼は1984年に“爆風スランプ”のヴォーカルとしてデビュー。
代表曲である「Runner」は1988年に発売されて34万枚を売り上げ、その年の『第39回NHK紅白歌合戦』出場へとつながる。
27年が経った現在もなお、テレビ番組の中で使用されたり、高校野球の応援で演奏されたりするなど、根強い人気を誇っている。

1999年…

歌手・タレント・女優としてマルチに活躍するスゴい人!

森口 博子
本日登場するスゴい人は、歌手・タレント・女優としてマルチに活躍するスゴい人!

85年、国民的アニメ『機動戦士Zガンダム』の主題歌「水の星へ愛をこめて」でデビューし、スマッシュヒット。
音楽活動と並行し、バラエティ・ドラマ・舞台・ラジオ・CM等幅広く活躍。
TVレギュラーを12本かかえ、バラエティアイドル(バラドル)と言うジャンルを確立、幅広い層に支持される。
’91年、映画『機動戦士ガ…

全米最大のゴスペルイベントで日本人初の優勝者となったスゴい人!

清貴(Ki-Yo)
本日登場するスゴい人は、世界を舞台に活躍する日本人男性シンガー。

高校在学中にメジャーレコード会社EMIよりデビューし、卒業後は地元仙台を離れ、本格的に音楽活動を開始。
3rdシングル「The Only One」が、日本テレビ系のドラマ『Pure Soul~君が僕を忘れても~』の主題歌に起用され、40万枚のヒット。
その後リリースした1stアルバム「I’ll Be There」も、オリコ…

漫画家、作家、コメンテーター、歌手としてマルチに活躍するスゴい人!

さかもと 未明
漫画家、作家、コメンテーター、歌手としてマルチに活躍する女性。
1989年のデビュー以来、漫画、書籍を多数執筆するほか、コメンテーターとしてのテレビ番組への出演など多方面に才能を発揮していた。
しかし2006年に難病、膠原病を発症。
一時は症状が重く、身体を動かすことも困難な時もあったが、現在は闘病生活をつづけながら執筆を継続。
歌手としてチャリティーコンサートを行うなど、更に活躍の場を広…

エアギター世界選手権で最年少チャンピオンになったスゴい人!

名倉 七海
本日登場するスゴい人は、エアギター世界選手権で初出場にして見事に優勝を勝ち取ったスゴい人!
彼女はもともとエア・ギターアイドルとしてグループで活動し、世界選手権優勝を目指していた。
しかし、2014年4月に解散。
その直後、5月の日本大会予選に彼女は一人で出場し2位で通過。
更に、7月の日本大会決勝戦では見事1位で世界への挑戦権を獲得。
そして8月、世界9か国からの予選通過者16名で優勝…

推理作家・シャンソン歌手として50年以上もの間活躍を続けるスゴい人!

戸川 昌子
本日登場するスゴい人は推理作家、シャンソン歌手、そして女優やタレント、コメンテーターなどマルチに活躍を続けるスゴい人!
推理作家としては、1962年『大いなる幻影』で第8回江戸川乱歩賞を受賞。
翌1963年には『蝋人日記』が直木賞候補になり、ベストセラーに。
その後も100タイトル以上の作品を執筆している。
シャンソン歌手としては、1957年頃から銀巴里に出演し、現在もなお精力的にライブ活…

発売から1年半というロングセラーでミリオンを達成したスゴイ人!

Bro.KONE
歌が好きで、シンガーになりたかった。
その夢のキッカケを作るために、大学生時代にエンターテイメントグループを作った。
オーディションに合格し、ラジオやコントや寸劇で、ものまねやネタなどをやっていた。
そのクオリティを買われ、太田プロにも誘われた。
それは、「たけし軍団」の初期メンバーになるというものだった。
人気のあった「お笑いスター誕生に出ないか?」と誘われたことも何度もあった。
で…

2000組の中からグランプリを受賞し音楽教師からミュージシャンへと転身したスゴい人!

大西 亜里
音楽大学を卒業後、私立高校で音楽教師をしていた本日登場のスゴい人。
それがある時、ユニット「アンティカ」として文化放送主催のオーディション『ザ・スーパーオーディション“プロになっちゃえ”』で2000組の中からグランプリを獲得し、ミュージシャンへと転向。
1997年にユニットとしてデビューし、KONISHIKIさんとのデュエットや音楽番組の司会、音楽雑誌での連載、楽曲提供、ソロデビューと、幅広く…

スタジオジブリ作品の主題歌を歌うスゴい歌手!

井上 あずみ
“君をのせて”
“さんぽ”
世界中で大人気のスタジオジブリ作品の映画主題歌の数々は、学校などで歌ったことがある方も多いのではないだろうか?
そのジブリ作品の主題歌を歌い続けるスゴい歌手が、本日登場する。
宮崎駿氏や久石譲氏、鈴木敏夫氏などから高い評価を受け、ジブリ作品の主題歌に抜擢され続けるも、実はCDの売り上げが期待に届かず、アルバイトをしながらの歌手活動が続いた。
歌手として生きる道…

R&Bシンガーとして40年以上も第一線で活躍し続けるスゴい人!

上田 正樹
1972年に「金色の太陽が燃える朝に」で歌手デビュー。
1974年、“上田正樹とサウストゥサウス”を結成し、当時のバンドブームの頂点に立った。
その後、1982年にソロとしてリリースした「悲しい色やね」は有線放送から火がつき、シングルチャート1位を獲得。
自身最高のヒット曲となった。
近年ではアジア圏での活躍も目覚ましく、2001年にはインドネシアで17週連続1位を獲得するなど、インドネシ…

10代で2曲のミリオンヒットを記録し46年間活躍を続けるスゴい歌手!

今 陽子
本日登場のスゴい人は、15歳で歌手としてデビューし、ピンキーとキラーズのメインボーカルピンキーとしてデビュー曲「恋の季節」が200万枚以上を売り上げ、続く「涙の季節」も150万枚の売上を記録。
10代でミリオンヒットを2作も持ち一世を風靡した。
しかし、あまりの人気に多忙を極め、寝る暇も無く学校にも通えない日々が続いた。
その後、4年間の活動を経てピンキーとキラーズは解散した。
その後、ソ…

有名企業のCMソングを数多く手掛けるスゴいシンガーソングライター!

杉 真理
SAYURI(石川さゆり)やゴスペラーズなど、多くの有名アーティストが歌うサントリーのCMソング「ウイスキーが、お好きでしょ」
この曲を作曲し、デビューから36年、日本のポップス界をリードしてきたスゴいシンガーソングライターが本日登場する。
彼は多数のCMソングを手掛けるほか、松田聖子、松任谷由実、竹内まりやなど多数のアーティストへの楽曲提供やアレンジも行っている。
彼は小学生でビートルズに…

プロの歌手に目標とされる歌唱力を持つシンガーソングライターのスゴい人!

佐藤 竹善
1988年にメジャーデビューしてから、その透き通る歌声で多くの人々を魅了してきた。
日本で活躍する多数の歌手が「歌の上手い日本人歌手」として彼の名を上げる、
プロの世界でも一目置かれる存在だ。
自身がフロントマンを務めるSing Like Talkingは、武道館ライブも行った。
そんな彼がプロを志したのは、高校3年生の「ある夜」の事だった。
誰でもふと突き動かされるような衝動に駆られる…

数々のミリオンヒットを飛ばし30年以上にわたって聴く人を魅了し続ける歌姫!

杏里
70年代から数々のミリオンセラーを達成し、今なお、シンガーソングライターとして第一線で活躍するスゴい人が本日登場する。
「家族の知人にテレビ関係者がいた」そんなことがデビューのきっかけだった。
デビュー曲はそれなりにヒットしたものの、浮き沈みの激しい芸能界。
多くの人が歓喜と苦難を繰り返す姿を見て、常に物事を冷静に受け止めることが出来るようになった。
そして、数年後に、あのアニメの主題歌と…

日本で最も有名なボサノヴァのスゴい歌手!

小野 リサ
ブラジルで生まれ、ブラジル音楽好きな両親の元で、10歳までブラジルで育った。ブラジル音楽のお店を経営する実家で育ったため、幼少期からブラジル音楽に親しみ自身も歌う事が大好きであったという。
15歳から演奏を始めた彼女は、1日に3回のライブをほぼ毎日、何年にも渡り行っていた。
日本ゴールドディスク大賞のジャズ部門を受賞し、1999年発売のアルバム「DREAM」は20万枚を越えるヒットを記録するな…

秋葉原の路上からメジャーデビューした萌えシンガーソングライター!

桃井 はるこ
秋葉原を中心に溢れるオタクカルチャー。その中心といっても過言でないキーワード「萌え」
みなさんは聞いた事があるだろうか?声優であり、萌えソングを初めて作った人が本日登場する。
秋葉原で路上ライブをやり初めて秋葉系と言われたスゴい人は、
小学生の頃からラジオ投稿を繰り返しアイドルや作詞・作曲に興味を持ち、活動していた。
高校時代にはライター業・ラジオパーソナリティをやっていたという。なぜ彼女…

演技と歌の両極で大成功を収めた昭和を代表する大スター

小林 旭
昭和を代表する大スターが本日登場する。

出演した映画は270本以上、主演した映画は150本以上に上る。石原裕次郎と共に日活の黄金時代を築いた。

活躍の場は銀幕だけに納まらず、歌手としても大成功を納めた。

「ダイナマイトが150屯」「ズンドコ節」「ついて来るかい」「昔の名前で出ています」など数々の名曲を世に送り出し歴史に残る大ヒットも記録した。

そんな大スターにも、売れる日を…

日本の女性ロックバンドの礎を築いたのパイオニア

寺田 恵子
第二次バンドブームと言われた1980年代後半から90年代前半。

日本の女性ロックバンドと言うと皆さんの頭に思い浮かぶのは??

ビジュアル派のプリンセスプリンセス?

それとも実力派のSHOW-YA?

彼女は今も現役で多くのファンにメッセージを伝え続けている。

彼女のライブには心に悩みを抱えた多くのファンが足を運ぶという。

きっと、彼女が経験してきた苦悩や葛藤の数々…

社会貢献的エンターテイナーとして若者を元気にするメッセージを届けるスゴい人!

松本 隆博
シンガーソングライター、社会貢献的エンターテイナー松本隆博(まつもと たかひろ)
そのスゴい人!の弟は言わずと知れた日本を代表し、日本のお笑い界を背負う、ダウンタウンの松本人志。
松っちゃんのお兄さんが本日、登場!そして、語ってくれた。 "人生は自分次第。"
大手企業グループのIT関連企業取締役をつとめていたが、個人で受けた仕事の量が増えたため独立。
今迄の人生を振り返った時、親や周りの誰…

国境を越えて愛される、日本が誇るエンターテイナー

ジェリー藤尾
知らない街を歩いてみたい・・・どこか遠くへ行きたい。
昭和の名曲「遠くへ行きたい」はあまりにも有名だが、彼は18歳の歌手デビュー前、映画の黄金期は銀幕のスターとして輝いていた。
松竹、東宝、日活、東映、大映、日本五大映画会社すべてに出演したロカビリー歌手は彼しかいない。
自分を照らす星の光を浴び、運を味方につけて輝く秘訣とは・・・
さあ・・・ジェリー藤尾様の登場です!

「運は自分が引…

日本最高齢でデビューを果たした演歌歌手

大和晃三郎
幼い頃から男は2つの夢を描いていた。
「商人」として成功すること、そして、「歌手」デビュー。
18歳で独立し、林業の事業主となり、生活用品を買出しに出るうちに、
ディスカウント業に関心を持ち、23歳で自らディスカウント業界に参入。
時代の寵児として業界の話題をさらい続けた。
1984年、グループ会社を合わせ年商400億円。一つ目の夢を達成。
また、68歳という年齢で、ついに子供の頃から…

大きな愛情で日米を繋ぐ伝説のイエローブルース

大木 トオル
日米のブラックミュージックの架け橋となり、2001年のN.Y.テロ追悼チャリティーコンサートには、唯一の東洋人として参加。
ブルースを日本に広め人々の心に優しさを届ける彼は・・・ただものではなかった!
なんと、彼は、社会福祉活動・動物愛護活動にも尽力し“セラピードッグ”育成の日本におけるパイオニアなのだ。
保健所で処分待ちの犬を訓練し高齢者施設を訪れる。
犬の純真無垢な心に触れ、入所者に奇…