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NHKドラマ“おしん”を大ヒットさせたテレビプロデューサーのスゴい人!

小林 由紀子
1960年に日本放送協会に就職。
当時はテレビが放映されてまだ7年目、ドラマやバラエティーなどもほとんどが生放送だった。
就職してから15年間は自分の企画した番組も無く、大きな成果を上げることができずに腐りかけた時期もあったという。
しかし、このままではいけないと意を決してドラマの企画書を作ったことで、彼女の人生の歯車が大きく動き出した。
『おしん』『はね駒』など大ヒット作を連発し、NHK…

お台場合衆国を生み出した敏腕プロデューサーのスゴい人!

王 東順
『クイズ!ドレミファドン』
『なるほど!ザ・春秋の祭典』
『なるほど!ザ・ワールド』
『クイズ!年の差なんて』
『27時間テレビ』
『新春かくし芸大会』
『ドミノ倒し企画』
など数々の人気番組のプロデューサーを務めた敏腕プロデューサーが、本日登場する。
彼の活動はテレビの中だけにとどまらず、1回の放送で7億円売り上げた通販番組やフジテレビ携帯電話サイトの立ち上げ、アナウンサースクー…

売上部数33万部を超える大ヒット“伝え方が9割”の著者のスゴい人!

佐々木 圭一
日本人初、米国One Show Designでゴールドを獲得(Mr.Children)。
アジア初6カ国の歌姫プロジェクト実施(アジエンス)。
アジアで最も成功したと評価され、AIMアワードグランプリを獲得(いろはす)など国内外で51のアワードを獲得。
最近では『伝え方が9割』という本を出版し、発売直後、すぐに33万部を売り上げるベストセラーになった。
しかし、最初からコミュニケーションの…

毎月10万部を発行する日本最大のエコマガジン“ソトコト”のスゴい編集長!

指出 一正
今、本が売れないと言われる時代に毎月10万部発売されている、ソーシャル・エコに注目した雑誌「ソトコト」
本日は、その雑誌の編集長を務めるスゴい人!が登場する。
雑誌という影響力の強いメディアの世界で、10年以上も中心に立ち続ける人物。
彼は編集人生の中で「釣り」と「アウトドア」という2つのブームの始まりから終焉までを経験した。
彼がその経験の中から学んだこととは?
さあ・・・ソーシャル・…

“視聴率200%男”という異名を持つスゴい放送作家!

安達 元一
TVの企画や構成をつくる職業「放送作家」
その放送作家界で、日本を代表する番組をつくり続けるスゴい人!が本日登場する。
彼の放送作家としての実績は、プロフィールを見て頂けばわかるだろう。
<携わった番組>
「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」
「SMAP×SMAP」
「森田一義アワー 笑っていいとも!」
「踊る!さんま御殿」
「ぐるぐるナインティナイン」
「たけしのコマネ…

NHK技術トップに上り詰めメディアをリードしてきたスゴい人!

西山 博一
NHKメディアテクノロジーという会社は、NHKの放送技術・コンピュータシステムの中核にある会社。

日本の放送に関する先端技術が集結している会社である。

ひたすら追い求めてきた「新たな価値を生み出したい」という思い。新しい価値を追い求めてきたからこそ変化という時代がこの人物を求めたのでしょう。日本のメディアをリードするNHKの技術トップに上り詰めたスゴい人。

彼の仕事に対する信念と…

クロスメディアでハワイの魅力を伝えるスゴい人!

谷本 裕英
多くの日本人が虜になる南国の楽園“ハワイ”本日はそのハワイに関する情報を様々なメディアを通じて発信し続けているスゴい人!が登場する。

ハワイに関するムック本を出版したり最新情報が詰まったフリーマガジン“Lani Lani(ラニラニ)”を発刊し、

現在は、テレビやWEB、誌面などを有効活用したクロスメディアでハワイの魅力を伝えている。

ハワイに旅行しその魅力に魅せられてハワイ関係の…

被災地の夢や願いを叶える“ねがいごと、100こ。プロジェクト”を創り出したスゴい人!

吉村 大作
3.11の東日本大震災の後、多くの人が何か支援をしたいと思いつつも実際に何をしていいかわからないという方も多かったのではないでしょうか?
「津波で商売道具を失ったが理容室を再開したい」「赤ちゃんの手を温めたいのでヒーターが欲しい」など、集めた被災者の願い事を叶えたスゴい人!が本日登場する。
被災地から1000kmも遠く離れた大阪からブログを用いて支援者や寄付金を募ると、瞬く間に支援の輪が広がり…

サッカー雑誌発行部数世界一を誇る会社のスゴい人!

岩本 義弘
サッカー専門出版社「フロムワン」。
その編集局長が本日登場する。
デジタルとアナログコンテンツの融合を目指し、1年前に立ち上げた“SOCCER KING”のWEBサイトは、月間2000万ページビューのサイトへと成長を遂げた。
その結果、出版不況にもかかわらず、雑誌の売り上げも伸びたという。そんな編集長にも親が事業で失敗し、新聞奨学生として働きながら、受験勉強にチャレンジした過去があった。

日本最大の放送局で会長職に上り詰めたスゴい人!

海老沢 勝二
サラリーマンなら一度は思い描く夢。
『出世すること』
その過程では、不遇とも思える人事を経験し涙を飲むこともある。
本日は、NHKという大企業の中で会長職に上り詰めた、スゴい人!が登場する。
NHKアーカイブスの創設、ハイビジョンの普及、国際エミー賞の経営者賞の受賞など数多くの功績を残した。
しかし、会長になるまでの道のりは決して平坦なものではなく、自らが望まないポストへの人事異動も経験…

日本の女性キャスターの草分け的存在として輝くスゴい人!

櫻井 よしこ
“NNNきょうの出来事”のメインキャスター。
“報道2001”“サンデープロジェクト”
その道の有識者を前に鮮やかに鋭い意見や指摘を放つ彼女の姿・・・
まさに女性キャスターの草分け的存在。
ジャーナリスト、キャスターとして活躍しながら民間の政策シンクタンク“国家基本問題研究所”理事長として日本の根本からの建て直しに尽力している。
そんな彼女にも下積み時代、迷える時代があった。
迷いの中…

プーチン元ロシア首相との単独会談を実現したスゴい人!

小林 和男
冷戦崩壊の立役者ゴルバチョフ。
20世紀最高のバレリーナ マイヤ・プリセツカヤ。
今や押しも押されぬ世界のマエストロ ゲルギエフ。
数々の有名人のインタビューをこなし、21世紀の歴史に刻まれる証言を引き出してきた。
著名な人々と友達付き合いを楽しみ、心の本音を聞きだし、その記録を残すことができた彼の生き方とは・・・?
さあ・・・小林和男様の登場です!

「ダメもと精神、種を播け」

日本中に勇気と元気を与えた続ける“五体不満足”のスゴい人!

乙武 洋匡
この世に生を受けて、みんなそれぞれ独自の存在。
先進国では、障がい者がアクティブな生活を送る中、彼が登場するまでは日本においての障がい者の行動範囲は制約されたものだった。
彗星のごとくあわられ、障がい者や健常者に光と力と勇気を与えてくれた。
彼のポリシーは、「不便だけど、不幸ではない!」
常にポジティブに人生を謳歌するベストセラー“五体不満足”の著書が登場だ!
さあ・・・乙武洋匡様の登場…

世界を救うために真実を追究し続けるジャーナリスト

古歩道・ベンジャミン
外交官の父のもとに生まれ、5カ国語を操り、世界各国で暮らすなかで、徐々に世界の動きへの不信感が芽生えた。
独学を積み、独自の人脈を築き、彼は世界を動かす“裏”の事情を知ることになったという。
各国の王室、日本の黒幕や、政治家たち、CIA、NSA。
多くの“フィクサー”と接見し、彼が掴んだ真実とは・・・?
情報が入り乱れ混沌とした世界。真実を暴くことでこそ世界は救われる。
命を掛けてでも成…

将兵への感謝の気持ちで、遺骨収集を9年間続けるスゴい人!

佐波優子

戦後65年。今も第二次世界大戦の戦地で野ざらしにされる、115万柱のご遺骨。
生きて日本に帰ってきた元将兵の多くも、今だに戦争で悪いことをして憎まれていると思いながら過ごされて、その気持ちのまま亡くなっている・・・心が痛むが、これは事実。
めまぐるしい経済発展を遂げ豊かになった日本。
私たちがどこかに置き去りにしてしまった本当の日本の歩みを知り、感謝の思いで遺骨収集を続ける女性がいる。

パロディーとツールを使って巨大メディア権力と戦い続けているスゴい人!

マッド・アマノ
メディアは権力だ!
そう言い切って、その権力がひた隠しにしたり、真実を歪めて報道していることに、真っ向から戦い真実を伝え続けている男がいる。
絶対に、テレビや新聞には明かされていない情報を・・・
僕らは何を信じればいいのか?メディアという名の巨大権力の真実とは?
さあ・・・マッド・アマノ様の登場です!

「メディア情報は疑え」
高校生の頃、商業写真に興味がありました
しかし写真を学…

日本文化継承の為、真のジャーナリズムに人生を捧げるスゴい人!

水島 総
“日本文化チャンネル桜”ご存知の方も多いでしょう。
今日の男はこの放送局の創立者。
日本の伝統文化の復興と保持を目指し、日本人本来の心を取り戻すべく報道活動を続ける。
平和大国日本。しかし、永久に続く保障は・・・!?
日本を守る為には、まず、本当の日本を知る必要がある。受験勉強で必死に覚えた知識が日本史のすべてなのか!?
イデオロギーにとらわれず“日本を主語にした真の放送局を作る“という…

ギネスに載るフリーペーパーを立ち上げたスゴい人!

倉橋 泰
その会社の配るフリーペーパーはギネスにも載っている。
紛れもなく、世界一の発行部数。
そう、ご存じの方も多い、地域密着型フリーペーパー“ぱど”
生活に欠かせない衣食住の情報を地域密着で届ける。
全くのゼロから立ち上げ、上場も果たした。
このビジネスを見つけたきっかけは?
どうやって、困難に打ち勝つのか?
さあ、世界一フリーペーパーを発行する会社社長、倉橋泰様の登場です!

「いつ…

障害者の生活を根本から変えたスゴい人!

阿部 恒世

一億円以上の負債を抱えた状態から、不屈の精神で見事リカバリー。
障害者向けにオシャレに、格好良くをコンセプトに『遊ぶ雑誌』を創刊した。
自身も生まれながらの小児麻痺により、車椅子の生活をエンジョイしている。
音楽も大好き。
ファッションも大好き。
興味があることをとことん楽しみぬく。
過去には一青窈と一緒にバンドも組んでいた。
さあ、人生をエンジョイするためのコツを披露していただ…

未確認飛行物体に夢と希望を乗せたスゴい人!

矢追 純一
“UFOっていると思う?”
おそらく、会話の中で一度はしたことある話題でしょう。
一時期、どの番組でもUFOの特集を組み、高視聴率をとり続けていた。
今日の男は、UFOの番組には、絶対に欠かせない男。なぜ、UFOだったのか?真実が明かされる!!
さぁ日本一のUFO男、矢追純一様の登場です!

「空を見上げて生きよう!」
父親が当時官僚だった関係で満州にいた。そして、10歳で終戦を迎え…

アフリカ大陸の今を命がけで伝える、国際ジャーナリスト

大津 司郎
アフリカの野生世界と時事問題の両面から、「今」のアフリカを追求し続けている国際ジャーナリスト。
ソマリアの海賊の取材にも単身で乗り込み取材を続ける。
ソマリアは世界一危険なところ。
銃の撃ち合いは、日常茶飯事なのでニュースにすらならない。先日もカナダ人ジャーナリストが誘拐された。
自らの命をかけてまで、アフリカの「今」を伝える理由とは?
さあ、大津司郎様の登場です!

「世界屈指の危…

東京至極の名店を発信しつづける「東京カレンダー」の生みの親

藤井 雅彦
あの『東京カレンダー』をゼロから立ち上げ、こだわり続け今では、誰もが知っている雑誌まで育て上げた男。新しいメディアを立ち上げるとは?新しい価値観はどう生み続けるのか?新しい情報とはどこに存在するのか?さあ、藤井雅彦様の登場です!

「ヒトノチカラ」
『東京カレンダー』という雑誌には、東京の良質なレストランを厳選して紹介するという方針があります。
そのために、スタッフは、毎夜毎夜、いいレスト…