江戸時代の後期より うちわ、浮世絵を扱い始め、 初代豊国、国芳、広重などの版元として 当時の屋号“伊場屋”の名を江戸市中に広めた。 浮世絵の描かれた “伊場仙版”の絵は 国内の美術館はもとより 大英博物館、ボストン美術館、メトロポリタン美術館、ヴァンゴッホ美術館など 海外の著名美術館にも展示されている。 創業400年の老舗扇子屋の 14代当主が登場する。 さあ・・・ 株式会社伊場仙 代表取締役社長 吉田誠男様の登場です!
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